生保数理

膨大な法令や実務基準、定まっていない試験範囲、毎年のような法令改正、毎年ちょっとずつ変わる出題傾向、
もう、何をどう勉強すれば良いかわからなくなっていませんか
同じ2次試験なのに、なぜか生保コースや損保コースよりも難しいと言われる年金コース。
一発で合格できれば奇跡2~3年で受かれば超優秀
ほとんどの受験生が4年以上の時間を費やすであろう年金2次。
そんな年金2次を確実に合格するためには、所見以外の60点のうち、最低でも40点以上、理想は50点確保することです。
第1部の知識問題で40点、第2部のケーススタディで10点を獲得することができれば、所見は10点でも合格できます。
ただ、自分がこのレベルの実力まで達しているかどうかを確かめる方法がない。。
そんなあなたにご紹介したいのが
「年金2次模試マラソン」
です。
PROFILE
はじめまして、みずきと申します。
いわゆる年金アクチュアリーとして働いている、アクチュアリー会正会員かつ年金数理人です。
社会人1年目から年金アクチュアリー一筋、年金アクチュアリーの楽しさも辛さも、一通り経験してきました。
これまでの社会人生活では、様々な経験をしてきましたが、もっとも辛かったことを聞かれたら、真っ先に頭に浮かぶことがあります。
それが「アクチュアリー2次試験突破までの受験勉強」です。
私がアクチュアリーの存在を知ったのは、高校生の時でした。
高校生にしてアクチュアリーを志し、アクチュアリーになることができる可能性が高そうな大学に進学し、アクチュアリー関連の講義を受講し、学生時代からアクチュアリー試験を受験していました。
就活は、アクチュアリーに絞って、インターンにも多数参加し、その時魅力を感じた年金アクチュアリーとして、幸運にも働くことになりました。
こんな「アクチュアリー試験へのモチベーションMAX」な私でしたので、準会員になった時も、1次試験合格の喜びもそこそこに、2次試験をどう突破するかを考えていました。
できれば2年、遅くとも3年で正会員になりたい、そう思っていた私に、年金2次の壁は高く高く立ちはだかったのです。
結果として私は準会員期間5年を経て、やっと正会員になることができました。
5年と聞いて、「早いじゃん」と思った方もいるでしょう。
実際、5年以上2次試験を受け続けている方はざらにいます
私の周りにも、5年以上かかっている方はたくさんいます。
皆、優秀な方ばかりです。
私は5年間、徹底的に年金2次と向き合いました
5年間の受験勉強を通して、思ったこと・考えたことが数えきれないほどあります。
それをどうにか今後の受験生に還元できないか、1人でも多く1年でも早くこの苦しみから解放できないか、そんな想いから、年金2次受験生へのコンテンツサービスを提供しようと、決意しました。
このページをご覧いただき、本当にありがとうございます。
既にここまで読んで頂けただけでも、感謝感激なのですが、
お詫びをしなければならない方もいらっしゃいます。
準会員になったばかりで、次の試験で初めて2次試験を受験するあなた。
残念ですが、お引き取りください。あなたには、このコンテンツは早すぎます。
もし、奇跡を起こすことができずに、不合格となった暁には、
もう一度このページを開いてください。
昨年、年金2次を受験して、惜しくも合格を逃したあなた。
あなたは、あなたが設定した試験範囲を網羅的に勉強しましたか?
「まだあの部分はちゃんと勉強できてないんだよなぁ」というあなたは、
残念ながらお引き取りください。あなたはまだまだ勉強不足です。
最低限、一通りは網羅的に勉強してから、またこのページを開いてください。
今回、ご紹介する「年金2次マラソン」は、こんなあなたに向けたコンテンツです。

一通り勉強したので、あとは覚えるだけ

覚えたはずなのに、実際に解答を書こうとすると思うように正解できない

何度受験しても、あと5点くらい足りない(万年不合格Ⅰ)

何度も「覚えては忘れ…」を繰り返したため、もはや何を勉強したら良いかわからない

法令や実務基準は暗記しているのに、問題形式になると答えられない

ちょっと出題パターンを変えられると、途端にわからなくなる

答えを見れば「あーそれね!」となるのに、何も見ずには答えられない

そして、こんな悩みはありませんか。

  • 過去問は一応解いたけど、同じ問題が出るわけではないし…
  • たくさん問題を解きたいけど、自分で作るのは手間がかかりすぎる…
  • 自分で問題を作ると、
    どうしても自分が答えられる範囲やレベルになってしまう…
  • 本番形式で実力を確かめたいけど、過去問は既に勉強している
    から実力はわからないし…

 

 

これらに1つでも当てはまるあなた!
あなたにこそお届けしたかった!
是非、もう少しだけ
私にお時間をください!
必ずや、あなたの力になれる
確信があります!

試験に合格するためには、
何が必要でしょうか。

アウトプットが非常に大切

必要なものはたくさんありますが、何といってもアウトプットが非常に大切です。
インプットは、大半の受験生ができています。
法令や実務基準をひたすら覚えるだけですから、勉強すべき範囲さえ固まってしまえば、準会員になれるような優秀な方々は、黙々と勉強するのです。

アウトプットが足りない

不合格者に共通していることとして、アウトプットが足りないことが挙げられます。
合格していく受験生を観察してみると、圧倒的なアウトプット量です。

アウトプットの差が、決定的な差となって合否に影響しているのです。
とはいえ、どうやってアウトプットの量を増やせば良いのでしょうか。

そもそも、アウトプットとはなんでしょうか。

それは、「問題を解く」ことに他なりません。
合格するためには、問題を解く必要があるため、「試験合格」のためのアウトプットは、問題を解くことであるということになります。
法令を眺める、写経する、音読する、録音して聞く、これらの方法を試した方もいるかもしれません。
これらも有効ではありますが、あくまでインプットです。
アウトプットしているように見えるものもありますが、「試験合格」が目標なのであれば、これらは問題を解くための準備、つまりインプットなのです。
インプットだけをやっていても、問題が解けるようになりません。
多少解けるようにはなるでしょうが、ある程度のレベルで止まってしまいます。
一昔前の年金2次であれば、インプットだけでも合格できたかもしれません。
法令のどの部分を答えれば良いかがわかりやすく、法令をそのまま書けば点がもらえるような問題も数多くありました。
しかし、近年では、そのような問題はどんどん減少しています。
思考力が問われ、応用力が問われ、その上で最後に導き出した法令を書く必要があるのです。
このような問題に対応するには、実際に問題形式でアウトプットするしかありません。
大量の問題を解くことが絶対的に必要なのです。

では、どうやって大量の問題を準備するのでしょうか。

過去問は、せいぜい10年分程度しかありません。
しかも、同じ箇所から出題される可能性はあっても、全く同じ問題はおそらく出題されないでしょう。
年金数理人会の過去問もあります。
やや出題傾向は違いますが、選択肢を見ずに解けば、それなりに役に立ちます。
範囲が限定されますが、DCプランナーやFPの問題を解くのも役に立つかもしれません。
大手の会社にお勤めであれば、既に正会員になった先輩が問題を作ってくれるかもしれません。
とはいえ、正会員になると本業が忙しくなります。
受験生にばかり構ってくれる正会員は稀です。
これだけの問題量で足りるでしょうか。
はっきり言って、全く足りません。
先輩が作ってくれた問題以外は、誰でもアクセス可能であり、ライバルと差がつきません。
これくらいは、ほとんどの受験生がやっているでしょう。
あとは、もう、自作するしかありませんね。。
しかし、自作すると非常に時間がかかります。
自作している時間があるなら、インプットでも良いから勉強したいという焦りが出てくるでしょう。
自作するとどうしても自分の価値観で問題を作ってしまうので、大外れすると全く出題されないかもしれません。

どうしてこのような事態になってしまうのでしょうか。

それは、市販の問題集が販売されていないからです。
世の資格試験は、有名なものであれば数多くの参考書や問題集が販売されています。
少し大きめの書店の資格試験コーナーを覗いてみてください。
簿記やFPのテキストが、何種類並んでいますか?
しかし、これらの試験は、年間何千人何万人と受験生がいる試験です。
せいぜい毎年200人程度しか受験生がいない(しかも大半が再受験)の年金2次の問題集なんか、販売しても赤字に決まっています。
これは、出版業界事情を知らない私でも容易に想像ができます。
だからこそ、私は、受験生の皆さんに、
なんとかして問題集を提供できないか、
赤字覚悟でも良いから、
何かサービスを提供できないか、
そう考え、今回のコンテンツを作成した次第です。
私は考えました。
どんな問題集が受験生に求められているか。
理想は、出題される可能性のある範囲を網羅的にカバーした問題集です。
しかし、それを作成するにはさすがに時間がかかり過ぎます。
一刻でも早く受験生に提供したい。
1年、2年とリリースが遅れれば、その分辛い受験生が増えてしまう。
そして、私がまず救いたいのは、何年も何年もトライしているのに報われない受験生です。
そして、結論が出ました。
あと一歩のところで足踏みしている受験生に、網羅的な問題集は必要ないだろうと。
必要なのは、本番さながらの模試であると。
こうして、私は、模試の大量生産に取り掛かりました。
いくつ作るかも決めずに、とりあえず大量に作ろうと作成に没頭した結果、何と気づけば、30回分もの模試を作成していました。
これだけあれば、一旦大丈夫だろう。
これだけの模試にトライした受験生は過去にいないのではないか。
これを受験生に提供すれば、きっとお役に立てるはずだ。
模試を大量作成した興奮のあまり自分に酔っていた私は、ふと我に返りました。
30回分もの模試が、急に目の前に現れたら、受験生はどう感じるだろう。
圧倒されて、逆に手をつけられないのではないか。
そこで、年金2次模試マラソンというプロジェクトを立ち上げることにしたのです。

年金2次模試マラソンとは、
私が作成した模試30回を
約半年間かけて、
完走しようというプロジェクトです。

あなたが年金2次模試マラソンにご参加いただければ、まず、数日後に第1回目の模試の問題をご提供いたします。

あなたは、それを1週間以内に解いてください。
1週間後に、第1回目の模試の解答と、第2回目の模試の問題をご提供いたします。
そして、2週間後に、第2回目の模試の解答と、第3回目の模試の問題を3週間後に、第3回目の模試の解答と、第4回目の模試の問題をご提供いたします。
これを繰り返し、半年をちょっと超えた30週間後に第30回目の模試の解答をご提供して、フィニッシュです。
いかがでしょうか、このスパルタプロジェクト!
あなたは、何回合格点を獲得することができるでしょうか。
そして、無事に完走することはできるでしょうか。
これを完走した後のあなたは、1段階も2段階もレベルアップしていると思いませんか。
今回のプロジェクトは、あくまで問題と解答を受験生に提供するだけのものです。
提出してもらったり、採点したりすることは今回は盛り込みませんでした。
したがって、受験生自身で採点することが難しい所見問題を除いた、60点満点の模試で完走を目指すことにしたいと思います。
将来的には、知識問題・所見問題どちらも、採点やアドバイスまでできるようなサービスを提供したい気持ちもありますが、まずは、一刻も早くサービスを提供するために、問題提供のみとさせていただきます。
年金1・年金2共通

<模試の構成>
第1部(50点)
・正誤問題
・穴埋め問題
・簡記問題
第2部(10点)
・計算問題、ケーススタディ問題

<出題範囲>
全範囲

<制限時間>
90分

<合格点>
60点満点中48点(8割)

<解答>
全ての問題に模範解答を付けており、解答には配点も記載しています。
問題を配信した次の配信で、解答をご提供いたします。

あなたが年金2次模試マラソンに
参加すると、どのような効果が
あるでしょうか。

自分の実力がわかる
模試は本番同様、配点が設定されています。
模試ですら合格点に届かなくて、どうして本番で合格点が取れるのでしょうか。
点数をつけることによって、客観的に自分の実力が分かり、着実に前に進むことができます。
継続的に模試を受験すれば、自分の成長を実感でき、モチベーション低下を防ぐことにもなるでしょう。
勉強すべきことが明確になる
これまで散々勉強してきたにも関わらず、模試で全く見たことがない問題が出題されるかもしれません。
これは、レベルアップの大チャンスです。
なぜなら、そのような問題の試験範囲は自分だけで勉強していては、絶対に触れることがないからです。
これにより、勉強漏れを防ぐことができます。
また、模試で自分が間違った問題は、このままでは本番でも間違うということです。
散々勉強してきて、何を勉強すれば良いか分からなくなっている場合でも、間違った問題やその周辺は勉強し直す必要があるでしょう。
模試を解くことで、まだ自分に何が足りないかが浮き彫りになります。
何を勉強すれば良いかわからないなんて悩みは全くなくなり、むしろ勉強しなければいけないことが大量に見つかるかもしれません。
本番慣れすることができる
社会人になると、試験を受ける機会があまりありません。
アクチュアリー試験は、年に1回なので、本番に実力を発揮できなければ、また1年間を棒に振ることになります。
模試を試験本番だと思ってチャレンジし、本番もリラックスして臨める体にしておきましょう。
解くスピードがアップする
合格する上で、問題を解くスピードは非常に重要です。
3時間の試験ですが、時間は全く足りません
いかに早く問題が解けるかというのは、合格に直結するにもかかわらず、普段の勉強では、時間を意識することはあまりないのではないでしょうか。
模試であれば、当然時間を測ってトライすることになります。
所見は、いくら時間があっても足りませんから、所見に十分な時間を使えるように、所見以外の部分は、遅くとも1時間半以内、できれば、1時間程度で終わらせたいところです。
知識問題のスピードを上げるためにも、模試は非常に有効です。
今回は制限時間90分と設定しておりますが、復習して2回目にチャレンジする際は、60分を目標にトライしてみても良いと思います。
脳内検索能力が向上する
当然ながら、本番は様々な分野からランダムに題されますので、問題を見た瞬間、これはあの分野のこの箇所の問題だな、と気づく必要があります。
しかし、普段の勉強では、DBならDB、会計なら会計、といった勉強になっていないでしょうか。
これでは、分野をまたがった脳内検索能力を高めることができません。
覚えているはずなのに、本番になると、すぐに答えが出てこないことはありませんでしたか。
まさに、検索能力の欠如です。
模試でランダム出題に慣れ、脳内検索能力を高めていきましょう。

気になる参加費用ですが、今回ご提供するプロジェクト「年金2次模試マラソン」では、所見部分がないとは言え、模試が30回分、あなたの手に届きます。
大学受験の模試などを想像してもらうとわかりやすいと思いますが、通常、模試は、5,000円とか、10,000円とか、それくらいの費用がかかります。
仮に1回10,000円とすると、合計30万円という価格になってしまいます。
正直、アクチュアリー試験対策のコンテンツは非常に少なくさらに年金2次ともなれは、類似のサービスは皆無と言っても過言ではないかもしれません。
そのような需要と供給の観点から考えても、またこの模試の価値を考えても、30万円という価格はそれほど高くはなく、むしろ安いのではないかとさえ思っています。
しかし、本当にそれで良いのか。
私は、1人でも多くの受験生に、自分の経験を還元したいのではなかったか。
そう思い直し、改めて、一から価格設定を見直しました。
とはいえ、あまり安すぎてもいけない。
人間、ある程度痛みを感じる価格の方が本気で取り組むもの。
買ったは良いが、結局やらなくなってしまった、では意味がない。
私は、コンテンツを売って金儲けをしたいわけではなく、真に受験生のために力になりたいのです。
したがって、ただ売れれば良いという話ではなく、買っていただいたあと本当に30週間、完走してほしいと願っているわけです。
そこで、悩みに悩みましたが、今回は、この価格で販売することにしました。
(年金1・年金2それぞれ)
30,000円(税抜)
(税込33,000円)
今回は、採点やアドバイスがサービスに含まれていないことも考慮し、この価格設定といたしました。
1回あたりに換算すると、
なんと1,000円!
安すぎましたか?破格ですか?
でも、今回はこの値段が、あなたにとってベストであると判断しました。
あまりいないとは思いますが、この値段でも高いと感じる方がいらっしゃいましたら、今年また合格できなかった場合を少し想像してみてください。
受験料だけで、1科目8,500円かかります。
その他、交通費・カフェ代・自習室代・書籍代・その他諸々だけでも、来年1年間で、15,000円近くはかかるのではありませんか?
さらに、あなたのお給料は、どうでしょう。
1年合格が遅れる度にいくら失っていますか?
失う金額は、今年の1年ではありません。
定年直前の最後の1年分が失われるのです。
是非、「年金2次模試マラソン」にご参加いただき、今年で年金2次の呪縛から解放されてください。
品質保証
模試の形式やレベルは、本番同様を想定しており、ご満足いただけるものと確信していますが、万が一、「思っていたものと違う。。」となってしまっても大丈夫なように、品質保証を付けさせていただきます。
1回目の模試をご覧になって、これじゃないなと感じたら、2回目の模試が配信されるまでに、つまり1週間以内にご連絡いただければ、全額返金させていただきます。
ですので、安心してご購入いただければ幸いです。

よくあるご質問

模試の問題や解答は、他の方やSNSに掲載しても良いですか?

あなた自身の合格のための勉強に使用する範囲でのコピーは許諾いたしますが、模試の問題や解答は、著作権で保護されており、購入者ご本人以外の第3者への提供、配布等は一切禁止です。違反が認められた場合、違約金として10万円に加え、実損が出た場合は実損額もお支払いいただくこととしています。

内容に不満があった場合、払い戻しできますか?

1回目の模試が配信されてから1週間以内にご連絡頂ければ、全額払い戻しさせていただきます。ただし、コンテンツの性質上、2回目の模試が配信されて以降の払い戻しはいたしません。

法人で「年金2次模試マラソン」を購入した場合、社員何人でも利用可能ですか?

法人での購入も可能ですが、購入1点あたり、あくまで受講生は1人とさせていただいています。模試の使いまわしが発覚した場合も、違約金として、10万円をお支払いいただくこととしています。

あとは申し込んで、ひたすら問題を解くのみです!
完走できることを期待しています!

 

追伸
長文にも関わらず、最後までお読みいただきありがとうございました。
最後まで読んでくださったあなたは、本気でアクチュアリー試験を突破したいのだと思います。
あなたに直接お会いしなくても、相当な熱量をお持ちであることがわかります。
そうでなければ、こんなにも長文を最後まで読むはずがありません。
合格に向けて本気になれていない方であれば、割と序盤でこのページを閉じていることでしょう。
私は、それで良いと思っています。
本気の方だけに、私のコンテンツが届けば良い。
逆に、本気の方には、なんとしてでも力になりたい。
本気で合格を目指すあなたに少しでも貢献できれば、私は本当に嬉しいです。
次回のアクチュアリー試験であなたが合格できることをお祈りいたします。
追伸2

実は、模試マラソンの他にもコンテンツを制作しているのですが、それは限定した範囲でしかご案内すらしておりません。
あなたに少し最後まで読んで頂いたあなたにだけ、特別に教えちゃいます…
それが「合スト年金2次オンライン」というコンテンツです。
今ならなんと、模試マラソンが無料で特典として付いてきますので、非常にお得です。
アクチュアリー試験に本気のあなたなら、こちらの方が求めているものかもしれません。
是非ご確認ください。

【サイト更新日】

 

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